マンガ嫌韓流

先日、広島原爆や9.11テロを連想させるような要素をミュージックビデオに取り入れた事で大炎上した韓国発のグループ「Red Velvet」ですが、韓国ではこのようなことは日常茶飯事である事がはっきりと分かる報道もされるようになりました。

韓国は日常的に「日本憎し」としており、反日態度は大昔から何一つ変わっていません。

実際に探してみると、韓国では日本を馬鹿にしたようなプロモーションビデオが溢れかえっており、日本に流通するものは全て日本向けに表現を変えたものばかりと言われています。

特に多いのは、PVの中で日本国旗を燃やすシーンや、原爆ネタに関するもので、さらにそれが大衆に大受けしていると言うのだから救えません。
(日本では他国のものであっても国旗を燃やす事自体が犯罪です)

中には「広島Bomb!長崎Bomb!東京Bomb!ジャパンBomb!ボンボンボン」などといったラップミュージックまであるとの事で、こんな事をするような国が平然と日本での音楽市場に入り込もうとしているのです。

と言うのも、韓国は風潮的に反日であるのはすでにご承知の通りですが、実際はもっと過激なもので「反日でなければ村八分にされてしまう」ほどの窮屈さも持っています。

もちろん、中には親日派と言われる人もいるでしょうし、日本自体に興味を持っていないと言う人もいるでしょう。

しかし、そうであっても反日でなければコミュニティの中に入れないとすら言われており、とにかく日本が気に入らないので攻撃すると言ったことが平然と行われているのです。

もともと韓流は「ゴーストブーム」と呼ばれ、実体のないブームであるにも関わらず、これが利益になると踏んだテレビ局を中心としたメディアは一斉に韓流を宣伝するようになりました。

その結果、一定層において支持を獲得する事に成功したのですが、その流れも2012年、韓国の前大統領であるイ・ミョンバク氏の突然の竹島来訪、天皇陛下を否定する発言など反日行為が相次いだ事で日韓の溝は決定的なものになり、修復が困難な状況に追い込まれたと同時に、韓流そのものもなかったことにされつつあります。

別に何もしてこなければ放っておけば良いでしょうし、所詮はただの隣国。相手にする必要も何も無いのですが、こうも反日反日と食ってかかられては、怒りを覚える人も少なくないところで、そこまでするのになぜ日本の市場を求めるのか理解できないのですが、どうにも複雑な心境を抱えているのでしょう。

どの国においても隣国においては複雑な事情が絡んでおり、どこでもトラブルを抱えているものですが、韓国の常軌を逸した行動は理解し難く、扱いの難しい面倒な相手と言う他無さそうです。

今でも一部のK-POPは人気がありますが、その裏ではこんな事情もあったりするものです。
それでもK-POPを支持出来るかどうか、さらにファンを増やせるかどうかは、今のところ難しいかもしれません。

ソース:まだあった!韓国アーティストの「悪ふざけ原爆PV」